浜田真理子オフィシャルブログ「本日のハマダマリコ的こころII」

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コンサート情報
■浜田真理子 TOWN GIRL BLUE
2017/4/13(木)
Billboard Live TOKYO (東京都)
[出演]
浜田真理子/Mariko Hamada(Vocals,Piano)
服部正美/Hattori Masami(Drums,Percussions)
加瀬達/Toru Kase(Bass)
檜山学/Manabu Hiyama(Accordion)
[一般発売]
2017/2/21(火)10:00〜

■うたの女子会
浜田真理子〜畠山美由紀〜市川愛コンサート
2017/6/4(日)
高松オリーブホール (香川県)
[一般発売]
2017/3/1(水)10:00〜

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高円寺JIROKICHI セットリスト[2013年ライブ記録]
ご来場ありがとうございました。

2013.8.18(日)
高円寺JIROKICHI LIVE!〜ブルースとロックを歌う日〜 days1

第1部
1.JIROKICHI Night(作詞・作曲:浜田真理子)〜Baby Doll(作詞・作曲:Harold Webman/Bessie Smith)
2.横浜ホンキートンクブルース(作詞:藤竜也 作曲:エディー藩)〜まっすぐに歩けない(作詞・作曲:尾関真)
3.天国への階段(作詞・作曲:Jimmy Page/Robert Plant)〜愛のままで…(作詞・作曲:花岡優平)
4.ミシン(作詞・作曲:浜田真理子)
5.機関車(作詞・作曲:小坂忠)
6.The core of you(作詞・作曲:浜田真理子)

第2部
1.骨董屋(作詞・作曲:浜田真理子)
2.あの娘がくれたブルース(作詞・作曲:浅川マキ)〜星の流れに(作詞:清水みのる・作曲:利根一郎)〜Any old time(作詞・作曲:Jimmie Rodgers)
3.Go away little boy(作詞・作曲:Gerald Goffin/Carole King)〜のこされし者のうた(作詞・作曲:浜田真理子)
4.ブルー・スピリット・ブルース(作詞・作曲:Spencer Williams・訳詞:浅川マキ)〜朝日楼(訳詞:浅川マキ)〜500Miles(作詞・作曲:Hedy West)
5.スローバラード(作詞・作曲:忌野清志郎/みかん)
6.ケサラ(作詞:Francesco Migliacci・作曲:Jimmy Fontana/Enrico Sericcoli/Carlo Pes/Italo Greco・訳詞:木村充輝)

アンコール
1.ウイスキーが、お好きでしょ(作詞:田口俊・作曲:杉真理)〜黒く、飛ぶ人(作詞・作曲:三上寛)
2.場末哀歌(作詞・作曲:佐藤マサ)

2013.8.19(月)
高円寺JIROKICHI LIVE!〜ブルースとロックを歌う日〜 days2

第1部
1.JIROKICHI Night(作詞・作曲:浜田真理子)〜Baby Doll(作詞・作曲:Harold Webman/Bessie Smith)
2.横浜ホンキートンクブルース(作詞:藤竜也 作曲:エディー藩)〜まっすぐに歩けない(作詞・作曲:尾関真)
3.天国への階段(作詞・作曲:Jimmy Page/Robert Plant)〜愛のままで…(作詞・作曲:花岡優平)
4.ミシン(作詞・作曲:浜田真理子)
5.機関車(作詞・作曲:小坂忠)
6.胸が痛い(作詞:康珍化・作曲:羽田一郎)

第2部
1.骨董屋(作詞・作曲:浜田真理子)
2.あの娘がくれたブルース(作詞・作曲:浅川マキ)〜星の流れに(作詞:清水みのる・作曲:利根一郎)〜Any old time(作詞・作曲:Jimmie Rodgers)
3.Go away little boy(作詞・作曲:Gerald Goffin/Carole King)〜のこされし者のうた(作詞・作曲:浜田真理子)
4.ブルー・スピリット・ブルース(作詞・作曲:Spencer Williams・訳詞:浅川マキ)〜朝日楼(訳詞:浅川マキ)〜500Miles(作詞・作曲:Hedy West)
5.スローバラード(作詞・作曲:忌野清志郎/みかん)
6.ケサラ(作詞:Francesco Migliacci・作曲:Jimmy Fontana/Enrico Sericcoli/Carlo Pes/Italo Greco・訳詞:木村充輝)

アンコール
1.人生一路(作詞:石本美由起・作曲:かとう哲也〜Imagine(作詞・作曲:John Lennon)
2.場末哀歌(作詞・作曲:佐藤マサ)

アンコール2
純愛(作詞・作曲:浜田真理子)
2013-08-20 19:45 この記事だけ表示   |  コメント 3

コメント

真理子さん、お疲れさまでした。

days2に当選して、行くことができました。
真理子さんから見て、パイナポーな方の後ろの席に、
ふたり座っていました。お気づきだったでしょうか?

今まで、ずっと、おごそかな(!)ライブしか
拝聴したことがなかったので、
今回のJIROKICHIは、とても新鮮で刺激的でした。
あんなに跳んではじけている真理子さんを見たのは、
初めてだったので……

最後、みんなで「純愛」を合唱(?)できたのも、
良かったです。

狭いライブハウスそのものが、私は初体験だったので、
これは、クセになりそうです(笑)!

今度は、松江の部室で、ぜひぜひ体験したいです。

とにかく、私もしじみも、いつも以上に
痺れたライブでした。
ありがとうございました。

まだまだ、暑い、不安定な日が続きます。
お身体、ご自愛くださいませ。

ではでは。


ちふみ
(2013-08-23 14:24)
遅れ馳せながら丁度1週間前、初回の日曜に拝見しました。その前は福島に行き、深夜バスで帰った土曜に畠山さんとのラジオも拝聴し、その期間は完全に浜田さんのオッカケと化していました。ラジオで約束されていた畠山さんとのお食事会も実現して何よりです。
そのラジオでマキさんの「夜が明けたら」が流れた時は、好きな女性歌手が集結し過ぎた状況にかなり高揚しました。同時に、数日後のライヴでマキさんのカヴァーも聴けるかとかなり期待していましたが、あそこまでセレクトされるとは思っていなかったので嬉しい限りでした。
個人的な話ですが、学生時代は中央線沿線に友人が多く住んでいた事もあって自分も音源購入やライヴの拠点にしていました。JIROKICHIはこれまで来訪した回数の多いライヴハウスのTOP5に入ります。そんなブルースの聖地で浜田さんのブルース中心のライヴを拝見できた事は僥倖でした。
内容については今年のベストライヴと言うに相応しい素晴らしいもので、特にGo Away Little Girlとのこされし者のうたのメドレーと言うかミックスが感情的にやばかったです。
お伝えしたい事は本当に山ほどあるのですが、正直今の段階でもまとまっていません。

先の話になりますが、10月の島根県民会館のチケットを確保しました。ようやくホーム松江で浜田さんを聴けます。楽しみです。
んがび
(2013-08-25 23:07)
「わたし、スベッテル・・・」と言った時の浜田さん、可憐でしたね。

「ブルースとロックを歌う日」という前口上が、かなり強く刷り込まれていて、自分勝手な思い込みをしていたせいでしょうか、「?」という雰囲気が、たしかに途中まで少しあったような気がします。

でも終わってみればみんな幸福、満足のライブ!

浅川マキと忌野清志郎に想いを馳せる選曲に加えて「シニア・ビジネス」(?)の「ウイスキーが、お好きでしょ」を初めて聴けたし、DVDも幻のアナログ盤もget、色々収穫がありました。

「胸が痛い」、聴きたかったなぁ。

帰ってから、ちょっと気になって、『Nina Simone And Piano!』と『Silk & Soul』を聴きました。

で、唯々、「Hamada Mariko And Piano!」なんですねー。
牛原
(2013-09-04 09:28)

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