浜田真理子オフィシャルブログ「本日のハマダマリコ的こころII」

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コンサート情報
■浜田真理子 TOWN GIRL BLUE
2017/4/13(木)
Billboard Live TOKYO (東京都)
[出演]
浜田真理子/Mariko Hamada(Vocals,Piano)
服部正美/Hattori Masami(Drums,Percussions)
加瀬達/Toru Kase(Bass)
檜山学/Manabu Hiyama(Accordion)
[一般発売]
2017/2/21(火)10:00〜

■うたの女子会
浜田真理子〜畠山美由紀〜市川愛コンサート
2017/6/4(日)
高松オリーブホール (香川県)
[一般発売]
2017/3/1(水)10:00〜

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今日は、気温が上がりました。みねっちは、田植えの日だったので、日焼けして、ぐったり疲れて帰ってきました。ごくろうさん。このまま梅雨に入ってしまうとやぁねぇ。暑いわねぇ。紫外線、こわいわねぇ。会社に出ていたわたくしは、冷房のせいで寒かったので、ひざ掛けや腕カバーをして仕事をしたのですけどね。明日は休み。うれしー。




2007-05-24 20:18 この記事だけ表示   |  コメント 7

コメント

 きょう、はじめて浜田さんの歌声を聴きました。すみません、オクテで。西暦52年生まれですから、ちょっとオジサンですけど、イッパツでファンになりました。
 宮崎県から応援します。よろしくお願いします。あ、CD注文しました。「朝日楼」が聴きたくて「mariko live こころのうた」を。これから、ぼちぼち、そろえます。
(2007-05-24 22:03)
サイト管理人さまへ

真理子さんのHPの「ブログ」のリンク先を、新しいブログサーバのURLに変更してくださると助かるのですが。。。
akaneya
(2007-05-24 22:49)
真理子さん、こんにちは。お仕事おつかれさまです。

今年の初めまでは東京に住んでいたので、昨年の神奈川と天王洲のライブに行かせてもらいました。言葉と音が一瞬で心の奥に染み入ってきて、素晴らしかったです。また行きたいなと思っているのですが、今は故郷である福岡に住んでいるので、10月のライブに九州も加えていただけたらなあと思って、書いてみました。わがままな希望ですが。

それでは、週末はゆっくりされてくださいね。
かおりん
(2007-05-24 23:00)
 お久しぶりです!
 時間が経ってしまいましたが、クアトロツアー最終日に参加できたので、ちょっと・・・。

 よく、これがいい!と言うお手本を見つけると、自分の今迄すら否定して、新しくやって行こうとする方がいます。その上、自分の個性迄も否定して・・・。
 ですが、その方の個性というのは、それまでに培って来たものが、あればこそだと思うのです。
 そう言った意味でも、まりこさんのスタイルは、CDによって、知られ始めた当初に、既に出来上がっていたものだと思うのです。その後、オリジナルが多く作られ、オリジナルでのアルバム制作となって行きましたが、まりこさんにとっては、オリジナル・カバー或いは洋・邦、はたまたポップスから民謡に至るまで、あくまで”同じ音楽”なのでしょう。だから、観客・聴き手としての好みはあっても、浜田真理子の世界は、まりこさんの琴線に触れた、うたいたい音楽であれば同じフィールドにあるんだと思います。その点で、今回のライブの構成は、浜田真理子の世界に存分に浸れたのでは?と、思います。
 先日、活躍の報じられた、スコットランド・セルティックの中村俊輔に対し、監督は「あいつは、ヘディングもタックルも出来ないけど”天才だ!”」と言ったと、伝えられています。
 みなさん? まりこさんは、浜田真理子の世界を持っているだけで、凄い!と思いませんか?
 
 具体的な事に関してですが、クアトロは大好きなライブスペースですが、構造上柱が中程に有る為、左右のスピーカーからバランス良く聴ける場所が、あまりに少なすぎます。スピーカーが演奏しているように聴こえてしまうのは、誠に残念です。
 音響で残念だったのは、アンコールラストの曲で、ロックのライブの如く、音量を一突き上げた事です。上げた事で、バランスは崩れ、個人々で聴き耳を立てて集中していたものが、一方的に与えられる形に変わったように感じられ、私にとってはもったいない配慮に思えました。細心のセッティングとオペレーションをなさったにもかかわらず、最後に・・・残念です。
 逆に照明は、「霧笛」でのステージ後方から刺す、ひとすじの光に強い演者への思いを感じる、素晴らしい物でした。その他のシーンでも、光に託す思いに、感動しました。
 まりこさんの演奏は、今迄以上に、指がピアノをしっくり奏で、うたがしっくり言葉を届け、双方が、しっくり溶け合っていたと思います。

 声高で無いからこそ、際立つ個性。
 これからも、楽しみにして行きたいです・・・。

 ・・・お疲れ様でした・・・。
ロック54!
(2007-05-25 01:05)
>ロック54様

・・・ロックの好きな五十四歳?違っていたらごめんなさい、ワタシもソレなので

>みなさん? まりこさんは、浜田真理子の世界を持っているだけで、凄い!と思いませんか?

「分かるヒトには解る」
わかるの漢字はそれぞれですが、好きな言葉です。

放っておいてもわかる、そのうちわかる
あまり教えたくないけど、誰か連れて行ってしまう商売っ気のナイおやじのいる、お店みたいなものだと思います(この場合女将?)



(2007-05-25 11:49)
来年は九州って本当ですか。
福岡ははずさないでくださいよ、お願いします。

楽しみです、ってここで早く来年こないかなぁって祈りたいんすが、四十を過ぎると鬼を笑わせるのもなんとやら・・・。

微妙なお年頃です。
あっ、四十を過ぎるとって私の事ですからね。
takaya
(2007-05-25 20:56)
>akaneya様

遅くなりましたがホームページのブログのリンク変更いたしました。ご指摘ありがとうございます。
サイト管理人
(2007-05-25 22:45)

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